<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>第30回キャリアコンサルタント試験解答速報のご案内 へのコメント</title>
	<atom:link href="https://www.career-consultant.info/2025/11/02/sokuhou030/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.career-consultant.info/2025/11/02/sokuhou030/</link>
	<description>国家資格キャリアコンサルタントになる！ 多面的、立体的に学科試験を分析し、合格情報と教材を提供しています。過去問解説や楽習ノートプラスで学科試験対策を万全に。 みんなで合格がモットーの学科試験対策専門サイトです。2級や1級対策にもご活用ください。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 22 Mar 2026 00:09:35 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.7.29</generator>
	<item>
		<title>みん合☆原田 より</title>
		<link>https://www.career-consultant.info/2025/11/02/sokuhou030/#comment-87541</link>
		<dc:creator><![CDATA[みん合☆原田]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 04:33:11 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.career-consultant.info/?p=35474#comment-87541</guid>
		<description><![CDATA[個別の内容については、過去問解説公開まで、いつもはお待ち頂いているのですが、
本問についてはお問合せも多いため、見解をお伝えします。

問31
1.×：これらのサイクルは「人生全体を捉えた領域」であり、組織内キャリア発達に留まらない。
仕事・キャリアサイクルのみならず、若さと老いなどの年齢や心身の発達サイクルや、子供や親などの役割の変化（サイクル）も含まれる。組織内キャリア発達は、シャインの理論においては、組織の三次元モデルとして表現される。（渡辺先生P153）
2.×：これらの転機の捉え方は、シュロスバーグが整理した。（渡辺先生P193）
3.×：岡本祐子は、青年期から中年期におけるアイデンティティ・ステイタスの発達経路に着目し、「アイデンティティのラセン式発達モデル」を提唱した。（岡田先生P82）
4.○：転機のプロセスの「始まり」と「終わり」の間には転機の最中（どっちつかずの状態）、ニュートラルゾーンが存在し、その人が転機のどの位置に存在するかを見極めることが重要であるとしている。（渡辺先生P195）
従いまして、正答発表のとおり、4が正しいと捉えています。
選択肢2，3の内容は第30回対策総仕上げ模試で取り上げていたにも関わらず、注意が足りず痛恨のミスでした。お詫びいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>個別の内容については、過去問解説公開まで、いつもはお待ち頂いているのですが、<br />
本問についてはお問合せも多いため、見解をお伝えします。</p>
<p>問31<br />
1.×：これらのサイクルは「人生全体を捉えた領域」であり、組織内キャリア発達に留まらない。<br />
仕事・キャリアサイクルのみならず、若さと老いなどの年齢や心身の発達サイクルや、子供や親などの役割の変化（サイクル）も含まれる。組織内キャリア発達は、シャインの理論においては、組織の三次元モデルとして表現される。（渡辺先生P153）<br />
2.×：これらの転機の捉え方は、シュロスバーグが整理した。（渡辺先生P193）<br />
3.×：岡本祐子は、青年期から中年期におけるアイデンティティ・ステイタスの発達経路に着目し、「アイデンティティのラセン式発達モデル」を提唱した。（岡田先生P82）<br />
4.○：転機のプロセスの「始まり」と「終わり」の間には転機の最中（どっちつかずの状態）、ニュートラルゾーンが存在し、その人が転機のどの位置に存在するかを見極めることが重要であるとしている。（渡辺先生P195）<br />
従いまして、正答発表のとおり、4が正しいと捉えています。<br />
選択肢2，3の内容は第30回対策総仕上げ模試で取り上げていたにも関わらず、注意が足りず痛恨のミスでした。お詫びいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>下田清美 より</title>
		<link>https://www.career-consultant.info/2025/11/02/sokuhou030/#comment-87539</link>
		<dc:creator><![CDATA[下田清美]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 03:15:36 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.career-consultant.info/?p=35474#comment-87539</guid>
		<description><![CDATA[問31は１ではないですか]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>問31は１ではないですか</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
